活躍していますから、1作品ごとの紙の量は半端ないです。
そろそろ各部署の新人さんも入社するということで、かさばっているカット袋
たちを整理しなければなりません。
制作フロアにズラリと並べられたカット袋たち。
先月終了した『タイドライン・ブルー』はもちろんのこと、『サヴァイヴ』、
『双恋』、そのほかお手伝いした他社の作品など、幅広く取り揃っております(笑)

これを、作品や話数ごとに分けて箱詰めして倉庫へ運ぶのです。
その役を買って出たのは(?)制作さん。
ほんとに、お疲れ様です・・・
貴重な原画たちがこのまま倉庫行きと思うと、なんだか寂しい気持ちになります。
(アヒルッチJr.)


